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Souvenirs from Singapore

c0008520_21512083.jpg忘れないうちに今回のシンガポールで買ってきたお土産をアップしておこう。まずは食材。今年の正月のマレーシアで発見したんだけど、中華食材によくある干しエビの質が日本のものとマレーのモノは全然違うんだ。マレーのはぬるま湯で戻すと結構生っぽい歯ごたえが戻るし、何より塩が強くてその分エビの出汁が濃厚に出る。100Gほどの袋を買って帰って、中華炒めとかに使っていたら、あんまり美味くてすぐなくなってしまった。日本のスーパーで売られているのを買ったけど、出汁なんて全く出ない。というわけで7月のボルネオでは600g分買った。でも帰って一月ですでに200gくらい使っている。というわけでシンガポールで更に1キロ買ってきた。でもマレーシアの三倍近く値段がするんだ。郊外の市場で1キロ20シンガポールドル(1500円)。これで当分保つはず。味を知りたい方、少々ならおわけしますよ。写真中央が500g分。左下の赤いのは乾燥赤唐辛子。タカノツメじゃないよ。一本10cmくらい長さがある。料理をあまり辛くしたくないけど赤い色を付けたいって時に使うのかな?ってまだ試してないんだ。中央下は乾燥しいたけ200g。右の黒いのはチコリ入りコーヒーの粉500g。練乳を入れて飲む。右上は桜エビ500g。日本製みたいにきれいに着色してない。でも味は日本製より濃い。ご飯やそばにぶっかけて食べる。

c0008520_21513656.jpg続いてのお土産はインド映画の雑誌。日本の映画雑誌なんて一度も買ったことないけど、インド映画の雑誌は見つけるたびに買ってしまう。どの俳優が誰と付き合ってるとか、誰が別れたとか、いつのまにか詳しくなってるよ、オレ、無意味に。この表紙は現在大ヒット中の映画「Kabhi Alvida Naa Kehna」の主演シャールク・カーンとプリティ・ジンタ。カラン・ジョハール監督の新作「Kabhi Alvida Naa Kehna」はインドではタブーだった不倫カップルがテーマ。もちろんシンガポールで見てきましたよ! 朝一の回で! 不倫がテーマだけにもう一度積極的に見たいとは思わないけど、カラン・ジョハールの過去の作品(kal ho naa ho, K3G)同様にイイ映画、良くできた映画だなあと。見終わった後、頭の中にテーマ曲が延々と流れてるし。ああ、そうそう、この二冊の後ろに置いてあるインディア・トゥデイもインド行く度に毎号買ってる。インドのニューズウィークみたいな雑誌。日本から定期購読したいくらい。

c0008520_21515478.jpgでもって「Kabhi Alvida Naa Kehna」特集ってことで、雑誌filmfareは主演俳優四人を別々に表紙にして4種類の同じ内容号を売ってる。ファンが買うんだろうな。オレはプリティちゃんの表紙を買ったけど、なんか最近プリティちゃん太りすぎな気が...。
シンガポールでインド映画と言えば、シンガポール観光局が全面協力したリティック・ローシャン主演のインド初のマスクヒーロー映画「Krrish」。さすがに上映は終わってたけど、ムスタファセンターでDVDが早くも売られていたので買って帰り、昨夜鑑賞しました。リティックの演技の巧さは前作「koi mil gaya」以上だけど、前作のほうが泣けるなあ。詳しくは次回以降。
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by salamunagami | 2006-08-30 21:52 | エキゾ旅行  

Konda Lota pre-party vol.3

明日の晩、渋谷のイドロパットにて「ラマダンの夜」DJパーティーが第三回が開かれます。僕は明日はエルスール出勤なので、その帰りに寄ろうかと思っています。でも明後日から大阪出張のため、早く帰りますが。以下カンバセーションからのメールです。

第一回 サラーム海上さん、第二回 北中正和さんと好評を博してきた「ラマダンの夜」DJパーティー。いよいよ、8/31(木) 第三回 ラマダン夜 DJパーティーを
イドロパット(渋谷パルコ パート1 B1F)にて行わせて頂きます。
http://www.brussels.co.jp/STORES/hydropathes.html

今回のメインは、Bamboo Boy (JVC FORCE TYO)と、Stefanko Iancu (Dolomites)のお二人です。
互いに交代で選曲をするというスタイルで、Stefankoさん御自慢のアコーディオン生演奏も登場するという、今までとは、また違った趣向を凝らしたDJパーティーをお楽しみ頂けると思います。

21:00〜22:00 DJ ricky
22:00〜24:00 Bamboo Boy (JVC FORCE TYO) / Stefanko Iancu (Dolomites)
24:00〜25:00 FB/DJ (予定)

ご都合が宜しければ、ぜひ、残暑厳しい夏の夜、おいしいビールと音楽で、心と体を潤しにいらして下さい。
http://www.conversation.co.jp/schedule/konda_lota/index.html

また、9/9(土)には、音楽ライターの関口義人さんが、非西欧世界から届けられる素晴らしい音楽の数々を、その道に通じた達人の解説に耳を傾けながら楽しもう! という趣旨で行っている「桜丘町音樂夜噺」に、「フェスティバル コンダ・ロータ」のプロデューサー、中西幸子が「再び始動するフェスティバル コンダ・ロータの目指すもの」と題し、ゲストとして出演を致します。
http://ongakuyobanashi.org/
こちらも、併せてお楽しみ頂けましたら幸いです。
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by salamunagami | 2006-08-30 20:56 | エキゾ講演&トーク  

WOMAD SINGAPORE 3rd Night

c0008520_11565178.jpgWOMAD最終日。なんか全体にアーティストの数が少なかったらしく、三日目は初出の音楽家がいなかったので、集客も4000〜5000ほどと少なめ。それでも初日6000、二日目10000と足して20000人以上集まったから大成功でしょう。というわけで三日目は初日、二日目に見逃したり、もう一度見たかった人達を追いかけた。まずはタイのT-BONE。タイのスカパラだね。ボブ・マーリーの次に一旦スカパラを経由して2トーンやジャマイカのスカに至ったような音。バンコク=渋谷説を裏付けるような音。

c0008520_1157967.jpg大きなステージは二箇所あって、初日にメインステージで見たニューヨリカンのバンドRadio Mundialを山頂のトップステージで再見。メンバーがラテン系色男ばかりなので、最前列は女性ばかりがこんなに踊り狂っていた。前夜のアフロビートの客層と全く異なる。

c0008520_11572821.jpg最終日のフィナーレは出演者総出のセッション大会。こういうセッションってまとまりがない場合が多いんだけど、今回は比較的ゆるやかな人達が集まっていたせいか、なかなか音楽的に整理されたセッションだ。韓国の農楽やムサフィール、南アのフォークなどが上手く融合してる。三年連続でWOMADに来てる久保田さんによると、こういうセッション形式のフィナーレは初めてで、イイ終わり方になったらしい。一昨年はタルヴィン・シンがソロで盛り上がらないままタブラを叩き続け、いつの間にかお客が帰ってしまっていたらしいから。
シンガポールWOMADは大きすぎず、小さすぎず、場所もイイし、食べ物もイイ、日本からも近い。今年は小粒に思えたが、Suzanna Bacaなどみっけものもあった。来年は10周年を迎えるらしい。人選が良かったら、毎年訪れてもいいな。
Womad Singapore was quite comfortable, the venue was in a big park, centre of the city, the climate rather mild, clean, convenient, well organized,
The finale was all musicians session, it worked very well.
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by salamunagami | 2006-08-29 12:00 | エキゾ旅行  

WOMAD SINGAPORE 2nd night

c0008520_2122774.jpg早くもシンガポールから東京に戻りました。昨夜12時にフィナーレがあって、それからGood Wood Parkのレストランでおかゆを食べて、夜中の1時半にリトル・インディアにあるインド版ドンキホーテことMustapha Centreで買い物スタート。CDやDVDやスパイスや香水などタンマリ買って、ホテルに三時半に到着。シャワーを浴びて四時前に空港へ。朝4時10分にチェックインして、後は成田までノンストップで寝てました。今回はシンガポール通の久保田麻琴夫妻と一緒だったので食事が充実しまくってました。メシの写真もそのうちアップします。
肝心のWomad二日目。昼間はMusafirのリーダー、Hameed Khanに連絡すると、部屋に来いと言われ、いきなり部屋の中でライヴが始まってしまった。その前の晩のライヴが音響も悪くてなんとも煮え切らない感じだったのに対し、目の前で見るライヴは最高。インド人だけにアイコンタクトばしばしで「どうだ! これでどうだ! これはどうだ!」と次々に決めてくれるんだ。

c0008520_21253184.jpg今回はラテンやアフロが多いなあ。夜のステージではNigeriaのBuckie Leo & Black Egypt。アフロビートはブットいし、白人は踊りまくってるけど、なんかデジャヴな音楽に思えて飽きちゃうんだよ。この人はアシッドジャズ組だっけ? そう言えば、来月日本にフェミ・クティとトニー・アレンが来るよね。もちろん行きますよ。

c0008520_21405676.jpgメイン・ステージの周りは一日目の二倍近くお客が入っていて身動き取れない。トリがJimmy cliffなのだ。二年前にTPCで見たけど、元気あるオッチャンだよね。盛り上がるのは当然。
でもオレは、途中で抜けてワークショップのコーナーに行くと、ベイルートを舞台にした音楽映画がかかっていて、そこでちょっとだけ流れるアラブポップスのほうがグッと心に来た。黒人音楽より茶褐色人種音楽好きなのだオレは。

c0008520_21411616.jpg週末の土曜日だけにメインステージが終わってもセッションやDJタイムもある。そこで昼間会ったMusafir のChoge Khanに誘われていたのが、South AfricaのSam TshabalalaとAboriginieのStievie Goldsmith、シンガポールのDJ(名前失念)そしてムサフィールのセッション。DJが導入部で使っていたのはなんとchari chariの"Flow Dub Outta Borneo"! 井上君も来れば良かったのに! そこにヒップホップ系ビートを乗せて、ディジェリドゥとアボリジニーのパーカッション。そしてドリフっぽい南アのビリンバウやダンス。そこにムサフィールまで加わってインドの歌を乗せる。こういうセッションって上手くいかないことも多いけど、これは成功してたな。
This afternoon I came back from Singapore Womad. I stayed 4 nights there and see lots of Peru, Puerto Rican, South African, Nigerian, Indian, Thai, Korean, Singaporean musicians. including Jimmy Cliff.
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by salamunagami | 2006-08-28 21:36 | エキゾ旅行  

WOMAD 1ST DAY

c0008520_11273273.jpg今年はアジアが多いなあ。というわけで今はシンガポール。昨夜のWOMADの写真を早速アップしておきます。まずMusafir。リーダーのハミッドとカルタール奏者のチョゲに一年半ぶりに再会しました。

c0008520_11302748.jpg続いてはSusanna Baca。最近新作が出てたけど、ペルーの女性歌手です。フレンチジャズの入ったギターやベースとラテンパーカッション隊によるバックがなんともアンニュイで、キューバともブラジルともフランスともつかない気持ち良さ。

c0008520_1132060.jpgそしてRadio Mundial。この人達は今時のロック・エン・イスパニョールなのかな。トレスとか使ってグルーヴィなラテンロック・バンド。
というわけで今夜、明日もライヴは続きます。食べ物の写真もまたアップします。
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by salamunagami | 2006-08-26 11:32 | エキゾ旅行  

WOMAD SINGAPORE

c0008520_9432688.jpg夏の終わりの前に今から週末いっぱいシンガポールのwomadに行ってきます。今年はジミー・クリフ、シコ・セザールなどちょっと渋めですが、スザンナ・バカやインドの友人ムサフィールも出るので何かと楽しそうです。こないだマレーシアでお腹を壊して食べられなかったバクテーや久々のフィッシュヘッドカレーにも挑戦してきます。では行ってきます。戻りは月曜午後です。
I visit WOMAD in Singapore this weekend. This year there's lots of chance to visit Asian countries for me! But no Turkey, Arab!
At WOMAD, I meet my friends, Mr. Hameed Khan and members of Musafir , Rajasthani band.
Come back on Monday afternoon. Ciao, ciao.

http://www.womadsingapore.com
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by salamunagami | 2006-08-24 09:44 | エキゾ講演&トーク  

Med Vacance Enoshima photo album

c0008520_1819343.jpg7月22日に江ノ島Eau Cafeで行った「地中海ヴァカンス」のフォトアルバムが、カメラマンのフィリップから届きました。
http://www.phpp.ph/photographies/musique/DjSyril/MedVacances_060722/index.html
この日は梅雨中だったけど、幸い雨も降らず、暑すぎず、なかなか気持ち良かった。来年もやりたいですね。
Voici les images de MedVacances a Enoshima , le 22 Juillet, sous ce lien:
http://www.phpp.ph/photographies/musique/DjSyril/MedVacances_060722/index.html
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by salamunagami | 2006-08-22 18:19 | エキゾDJ  

BAR FLY WEEKEND

c0008520_1732437.jpg昨夜はフェスティバルコンダロータ開催記念企画のイベントでアップリンクに行ってきました。司会は関口義人さん、出演は北中正和さんと和光大学の村山和之さん。
カッワーリーとファイズ・アリ・ファイズの紹介では、村山先生がパキスタンにて収めた、聖者の命日ウルスに行われた儀式のビデオがすごかった。シーア派のガイ達が上半身裸で自分の身体を叩いてるし、黒人系住民はアフリカンパーカッションでなんともあやしげな南アジアとは思えないブードゥーのようなリズムを叩いてるし、女性達も髪を振り乱してトランスに入ろうとしてる。聖者廟はモスクとは異なり、信者それぞれの好きなやり方で神への祈りを捧げることが出来るらしい。
ちなみにこの写真はオレが一年半前に行ったインドのアジメールにあるチェシュティー教団の聖者廟で出会ったスーフィー・マスター(もらった名刺にそう書いてある)。観光に来た外国人を呼びつけ、「さあ、お前の払える額を払いなさい」と言うのも彼の仕事の一つだ。

c0008520_17324344.jpg北中さんが持っていたチュニジアのエル・ジェム遺跡で行われた何かの音楽祭に出演していたデュオウードのライヴもカッコ良かった。パワーブックから出される打ち込みをバックにメーディがディストーションをかけたウードを速弾きし、その上にスマッジがボディレスのエレクトリック・ウードでリフを重ねる。ヘビメタのツイン・リード・ギター・バトルをアラブ音楽でやっているような。しかもそのバックがチュニジアの名跡エルジェム遺跡。エルジェム音楽フェスみたいのがあるのかな?オレがチュニジアに行ったのはもう13年も前だ。ここ数年で音楽フェスが増えているとは聞いていたが、そろそろ行き直すか。写真はデュオウードの去年の来日時。

c0008520_17322662.jpg終了後は関口さん、村山さん、金沢大学の粕谷さん、カンバセーションの皆さんと一緒に渋谷のイドロパットへ。ベルギービールとムール貝をたっぷりいただいた。11時過ぎに関口さん、村山さん、僕とウチの妻で国境の南へ。関口さんと村山さんの楽しい話を聞いていると、いつのまにか村山さんが終電を逃してしまった。関口さんが帰った後も飲み続け、その後も三宿まで歩いてコントンで朝まで飲んでしまった。言葉が出来る村山さんならではの、今までに聞いたことのないパキスタンやグジャラート、ザンジバルの話を沢山聞けた。いつか取材旅行に同行したい。明け方帰宅。結局三日連続で飲んでしまったので今日はいつになく仕事がトロいですわ。写真はアジメールのカッワール。かなりユルく歌い続けていたが、聖者が近づき、札束が頭上に撒かれた瞬間オヤジ絶叫!「ア〜ア〜アア〜♪」
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by salamunagami | 2006-08-21 17:33 | エキゾ講演&トーク  

After 2 nights DJ

c0008520_10535588.jpg金曜、土曜と二日連続でDJをやってました。しかも金曜は代官山のsaloonで22時から2時まで四時間プレイ。saloonのサウンドシステムはコンクリートの壁からの反響と低音がブーストされていて、いつも回してるグラスルーツやファブリックとまるっきり音質が違うので、最初1時間くらいは勝手が掴めなかった。でも気づいたら2時間半くらい経って、それからは最後まであっという間。さすがに疲れた。終了後は内海イズルさんにエルスール再開店のことを伝え、ムーチーからは最近行ってきたベトナムの話を聞き、ユニバーサルのO君には彼の結婚パーティーのDJを頼まれ、他にも色んな人と話し込んでしまい、結局帰宅したのは5時45分。
寝て起きたのが昼の12時前。朝昼兼用のメシを食いに出掛け、午後は二日連チャンDJのために選曲。夜は今度は麻布十番のdeparture loungeで毎週やってる、WOMB時代の同僚古田さんが立ち上げたパーティーSERIE NOIR(「暗黒シリーズ」とでも訳そうか)に呼ばれ、21時から23時半までDJ。年々人が増えているように見える麻布十番祭りを傍目に見ながら、ガラス張りエレベーターでビルの7階へ。departure loungeは後ろに夜景が見えるのと天井が高いので開放感があってDJやってて気持ちいい。夏休み期間中で東京にいる友人は少ないかなと思っていたら、結局10人以上も知り合いが来てた。午前3時帰宅。
今日は夕方まで原稿を書いてから、夜はアップリンクで下記のイベントへ。

イスラム音楽を語る夜 ─ 「フェスティバル・コンダ・ロータ2006ラマダンの夜」特集VOL.1
日時:8/20(日)開場18:30/開演19:00

10月に5年振りに開催されるイスラム音楽の祭典「フェスティバル・コンダロータ」。
このイベントでは今回来日するアーティストの中から、ファイズ・アリー・ファイズ(インド/パキスタン)、カイハン・カルホール(イラン)、デュオウード(チュニジア/アルジェリア)を紹介。
彼らの音楽の魅力について、音楽評論家の北中正和氏とパキスタン〜イランの文化に詳しい和光大学講師の村山和之氏をお招きして語って頂きます。
司会はジプシー文化の紹介者としてお馴染みの関口義人氏です。

出演:北中正和(音楽評論家)、村山和之(和光大学講師)
司会:関口義人(「ジプシー・ミュージックの真実」著者)
http://www.uplink.co.jp/factory/log/001359.php
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by salamunagami | 2006-08-20 10:59 | エキゾDJ  

8/19(Sat) Serie Noir@Departure Lounge

明日に続き、明後日土曜日も急遽DJをすることになりました。しかも大沢伸一さんや、某大物のシークレットギグなどで知られる人気のパーティーSerie Noir@Departure Loungeです!

夏!夏!!夏!!! しかも夏休み&お盆休み!
みんな様々な場所で羽を伸ばしてるんでしょーが、セリノアールは木曜&土曜と2連発でいい音楽といい空間を発信しますよ〜。
今回は麻布十番祭りの前夜祭17日(木)&初の土曜日(19日)開催です。麻布十番祭りが終わった後はセリノアールで冷たいビール飲みながらみんなで盛り上がりましょう!!
夏祭りバージョンなのできっといつものセリノアールとは違って面白いことになりそう!!

Serie Noir@Departure Lounge

2006.8/17(Thu)23:00〜 start
@Departure Lounge
music charge \1,500
DJs
DJ Robert Palmer
DJ Carlos Gibbs

2006.8/19 (Sat)21:00〜start
@Departure Lounge
music charge \1,500
serie-noire at Azabu-Juban Festival
www.departure-lounge.jp/access.html
music charge: \1,500 (\1,000 with invites)
DJs:
Salam Unagami 21:00-23:30
Simon Templar 23:30-2:00
James Suzuki 2:00-5:00

Departure Lounge
7F Unimat Azabu-Juban bldg.1-9-2
Azabu-Juban Minato-ku tokyo
tel 03-5575-5420
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by salamunagami | 2006-08-17 10:24 | エキゾDJ